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RANGER Z118 全長18’8” 全幅 92 1/2”  最大搭載馬力 150馬力

以前ラインナップされていたレンジャー188の後継機種でハルスペックは同形状、同じスケールでシート及びコンソールデザインを一新。さらに最大搭載馬力を150馬力に設定し、低コスト化を図った事によりレンジャーの新モデル艇が400万円台後半にて乗り出し可能になりました。但し低コストとは言っても船体の品質クオリティーはさすがレンジャーと言える高い完成度を実感できます。
また最新の8インチ魚探をコンソールにインダッシュ可能で、一昨年より要望の多いエレキフットペダルリセスを標準装備。
また今回POPEYEスペシャルパッケージとしてアップグレードのオートビルジポンプ、リール式ロッドホルダー、ライブウェルライト、アルミ製メジャー付きなどうれしい装備もお値段据え置きにて実現。貴方もぜひレンジャーボートオーナーへの夢を実現して下さい。

POPEYE スペシャルパッケージ価格 ¥420万(税別)


【ムービー一覧】
・RANGER Z118 試乗/走行シーン
・RANGER Z118 レポート
・RANGER Z118 ディテール
   
   
RANGER Z518 全長18’8” 全幅 92 1/2”  最大搭載馬力 200馬力

こちらもZ118と同サイズながら、最大搭載馬力を200馬力に設定する事により余裕さえ感じられるハイレベルな走破性を実現。18フィートクラスとは思えない圧倒的な存在感はさすがZシリーズと言える仕上がりです。シートデザインやコンソール周りまでも他社の18フィートクラスと比べると全てにワンランク上の上質な高級感が漂います。
こちらも8インチ魚探コンソールインダッシュ取付可能です。


【ムービー一覧】
・RANGER Z518 試乗/走行シーン
・RANGER Z518 レポート
・RANGER Z518 ディテール
   
   
RANGER Z519 全長19’6” 全幅 95” 最大搭載馬力 225馬力

琵琶湖南湖エリア、霞ヶ浦水系などで、最も使いやすいサイズがこの19フィートと言っても過言ではない為、全モデルの中でもひときわ注目度の高いモデルと言えます。
系統としては過去のZ19のソフトな走破性に名艇レンジャー519で完成された静止安定性能や重厚なレンジャー独特の走破性能をミックスし一味違う新しいレンジャーボートに仕上がっています。
またフロントデッキの広さも圧巻で、他社の19フィートクラスと比べても広大なデッキスペースを実感出来るでしょう。
こちらも8インチ魚探コンソールインダッシュ可能です。

 
   
   
RANGER Z520 全長20’9” 全幅 95” 最大搭載馬力 250馬力

近年のレンジャーボートモデルラインナップの中で最もベストバランスと言えるボートがこのZ520でしょう。一昨年の発売以来、何度試乗を繰り返してもこのボートの完成度には乗れば乗るほどに驚かされます。
今までマーク250馬力各モデル、エビンルードH.O、近年ではヤマハSHO250馬力やヤマハ4ストローク225馬力とあらゆるメーカーのエンジンとのマッチングを試乗にて体験しましたが、どのシーンでもこのモデルの走破性能は圧巻で、まさに現在のレンジャーボートマストモデルといえます。


【ムービー一覧】
・RANGER Z520 試乗/走行シーン
・RANGER Z520 レポート
・RANGER Z520 ディテール
   
   
RANGER Z521 全長21’3” 全幅 95” 最大搭載馬力 250馬力

このZ521の特徴は21フィートモデル特有の広大なデッキスペースに加え、更なる静止安定性能と琵琶湖北湖エリア等での荒波の中のロングドライブを高次元で可能にします。
まさにZ520譲りの走破性能と大型艇特有の静止安定性能をプラスした事により、さまざまなフィールドの荒波の中でこのモデルの持つアドバンテージは計り知れません。

またデッキ上には7フィートを超えるロングロッドも楽々装備でき、大容量の収納を可能にした大型ストレージも各所に装備しているので、欲張りな釣り人の要望に対しても自在に対応してくれるでしょう。

【ムービー一覧】
・RANGER Z521 試乗/走行シーン
・RANGER Z521 レポート
・RANGER Z521 ディテール
   
   
RANGER Z522 全長22’4” 全幅 95” 最大搭載馬力 300馬力

過去のレンジャーボートのラインナップを見てもこのZ522のサイズスペックは最大級です。300馬力のエンジンパワーを楽々受け止める強靭な船体はまさにバスボートキングにふさわしい存在感を漂わせます。デッキスペースに至っては4人程度での釣行をも可能にし、走破性能に至っては少々の波にも全くと言っていいほど影響を受けず、70マイル(110km)程の速度でも手放しで乗っていられる程、走行時の安心感はまさに圧巻です。
Z522はどんなフィールドにおいてもまさに余裕のフィッシングを展開できるでしょう。

いつかはこんなバスボートに乗ってみたい・・・。そんな釣り人の夢を集約したバスボートだと言えます。

【ムービー一覧】
・RANGER Z522 試乗/走行シーン
・RANGER Z522 レポート
・RANGER Z522 ディテール
   
   
STRATOS 186XT 全長 18’9” 全幅 89” 最大搭載馬力 115馬力

広大なデッキスペースとハルサイドガンネル部分が低めに設計されている事から、釣りのしやすさは特筆すべき特徴として挙げられます。またストラトスが人気の理由としてリーズナブルな価格は非常に魅力的です。
エンジンは115馬力に設定、18フィートクラスにしてはやや馬力は抑え気味ですが、立ち上がりからプレーニングまで難なくこなし、バスボートのエントリーモデルとしては非常に使いやすい一艇と言えます。


【ムービー一覧】
・STRATOS 186XT 試乗/走行シーン
   
   
STRATOS 201XL 全長 20’9 全幅 96” 最大搭載馬力 250馬力

ストラトスのモデルラインナップの中でまさに代表モデルがこの201XLと言えます。
流線的な外観、船体のカラーリングやハルサイドのスターマークなど、どこを取ってもアメリカンテイストを色濃く感じられます。
また走破性能も代表モデルの名にふさわしい圧倒的な走りを見せます。

250馬力を搭載した船体についてはプレーニング時、完全に船体をリフトアップさせた状態でもパワーの余裕を感じれるほどで、非常にソフトな波あたりも特徴の一つとして挙げられます。琵琶湖北湖エリア等へのロングドライブも気持ちよくこなしてくれます。

【ムービー一覧】
・STRATOS 201XL 試乗/走行シーン
・STRATOS 201XL ディテール
   
   
STRATOS 210 ELITE 全長20’10” 全幅 95” 最大搭載馬力 300馬力

ストラトス社がチャンピオンボートブランドを吸収してから早くも1年が経過しましたが、未だにチャンピオンボートブランドは惜しまれつつも、その遺伝子をそのままの形で現在に引き継いでいるのが、まさにキングオブチャンピオンと言えるこのストラトスエリート210です。
チャンピオンの走破性能はいつの時代も競合他社を圧倒してきましたし、ストラトスが引き継いででも残したいと思わせるのもうなずけます。
特に荒波の中での走破性は特有のものがあり、少々の波があるぐらいでは船体にほとんど影響を及ぼさないと言っても過言ではありません。
とにかく少し湖面が荒れているぐらいの方が、乗りたい気持ちを高揚させてくれる。それがストラトスエリート210です。


【ムービー一覧】
・STRATOS 210 ELITE 試乗/走行シーン
・STRATOS 210 ELITE ディテール